Vol.4 「PLUS TOKENアメリカ財団ALIKがWBFニューヨークワールドブロックチェーン大会に出席し、 東南アジア初の STO 取引所の成立を宣言」


PLUS TOKENアメリカ財団ALIKがWBFニューヨークワールドブロックチェーン大会に出席し、東南アジア初の STO 取引所の成立を宣言


プラストークンはかねてよりSTOに注目し、世界各国の政策を注視しながら各国地元政府と積極的な交流を深め、独自の先進的な技術の向上に努めてきました。

オーストラリアとシンガポールでSTO取引所の許可を得たことを足掛かりに、

プラストークンをアジア初のSTO取引所にすること、又

STOモジュールを使用してより安定的な通貨の発行を図り、

これからの時代をリードする新しいブロックチェーン時代へのスタートを切ることを表明いたしました。

BusinessWire公式サイトより(英語版/オリジナル言語版)

https://www.businesswire.com/news/home/20181115006135/en/Token-ALIK-Attended-WBF-New-York-Announcing

BusinessWire公式サイトより(日本語版/翻訳言語版)

https://www.businesswire.com/news/home/20181115006136/ja/


STOとは?


STO=Securities Tokens Offering(セキュリティ トークン オファリング)

  • Securities=証券
  • Tokens=トークン
  • Offering=発行

つまり「証券型トークン」の発行のことを指します。


アメリカ証券監督管理委員会(SEC)により、

暗号通貨はユーティリティトークン(Utility Token)と証券型トークン(Security Token)の2種類に分類されます。

  • ユーティリティトークン(Utility Token)・・・BTC、ETH、XRP等。
  • 証券型トークン(Security Token)・・・政府機関が関与、保護する証券であるため、法律、法規を遵守し厳しい規約のもと許可を得て発行されるトークン。

参考までに STOについて分かりやすく解説されているHPです。
大変参考になりますので、是非ご覧ください。

http://businessfactory.site/2018/06/19/securities-tokens/


まとめ

アジア初のSTO取引所となれば、
投資する側からすると、
規制が厳しいため詐欺などにひっかる可能性は低くなり、
安心して投資判断が出来るようになると思われます。

プラストークンの今後の展開が楽しみです。


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2018.10.31

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