Vol.39「 プラストークンがBit Beta社と戦略的業務提携 」


アメリカのTVニュース局が運営するニュースサイト

「SNN NEWS」に

プラストークンについての明るい話題が掲載されていましたのでご紹介します!






プラストークンがBit Beta社と戦略的業務提携


プラストークンとシンガポールのBit Beta社が

戦略的業務提携を結んだという知らせが昨年末入ってきました。

Bit Beta社によるDLT/第四世代ブロックチェーン開発チームは

WBFの創始者Johnson Zhao氏なども創設メンバーに含まれています。


DLT(分散型台帳技術)とは…?

『ブロックチェーンの機能を派生し、共有台帳という特徴だけを抽出して一般化した概念が分散型台帳技術、またはDLT(Distributed Ledger Technology)と呼ばれるものです。

分散型台帳技術は、ブロックチェーンが持つ特徴のうち、取引の透明性や監査のしやすさ、データ共有のしやすさに焦点が当てられており、その一部はプロトコル上に特有の仮想通貨を持ちません。また、スマートコントラクトを利用することによって、カウンターパーティが多数参加する取引や、エスクローが連鎖して一つの取引になる貿易金融のような分野を自動化し、効率化できると考えられています』

bitbankビットバンク 「仮想通貨用語特集」参照
https://bitbank.cc/glossary/distributed-ledger-technology


Bit Beta:世界的にリリースされている第四世代DLT基盤技術


SNN NEWS 掲載記事 【Plus Token Wallet.JP翻訳】

Bit BetaとはシンガポールのBit Beta社が開発した第四世代のDLTで
高速で安定した、拡張性、可動性と順応性のあるブロックチェーンプラットフォームです。

これは仕事や娯楽、生活において人々にとって身近なものとなります。

Bit Betaの創設チームはRonald Aai(アジア圏の天才的な技術者)、
RHTLaw Taylor Wessing(ベトナムの法律事務所)の創始者で金融サービス事業の上部であるNizam ismail、WBF(世界ブロックチェーンフォーラム)創設者であるJohnson Zhaoが含まれます。

Bit Betaシステムは第一、第二世代のブロックチェーンの欠点を修正し、
従来の時間がかかり高価だった支払いシステムに取って代わります。
強気市場で利益を上げ、弱気市場でお金を蓄えることはこの業界において生き残りのための重要なルールです。
弱気市場では最終的に誤って相殺され、過小評価されている通貨が数多くあります。しかし、この期間は低コストで成長する大きな可能性があります。

 Bit Betaは世界の主流デジタル資産ウォレットであるPlusToken(プラストークン)と戦略的業務提携を結びました。 

現在、Bit BetaはBTC、ETH、 PLUS などの主流通貨の投資を受け入れ、世界的な出資プログラムに取り組んでいます。


SNN NEWS :SUNCOAST NEWS NETWORK
(アメリカのTVニュース局が運営するニュースサイト)掲載記事 2018/12/28

https://www.snntv.com/story/39706742/bitbeta-the-fourth-generation-dlt-underlying-technology-is-being-released-worldwide

Bit Beta社の詳細はこちらからご確認ください。
Bit Beta社 公式サイトhttps://bbeta.io/





まとめ


Bit Beta社は2019年1月中国シンセンで開催されたWBF(世界ブロックチェーンフォーラム)ではメインスポンサーを務め、

Bit Betaシステム開発の最高技術責任者であるRonald Aai氏はExchangeテクニカルアドバイザーとしてWBFに招待されています。

また、今回のWBFで 「世界で最も革新的なブロックチェーンプロジェクト」 に選ばれ表彰されています。

プラストークンの更なる成長が期待できる予感がします!


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