Vol.28 「プラストークンの夜明け」~2018年を振り返る~


2018年を振り返る


プラストークンの夜明け

2018年も残すところあと僅かとなりました。

仮想通貨市場においては下落の一途をたどる大変厳しい1年だったと言えます。

様々な要因が指摘され課題が浮き彫りとなり、改めて深く考えさせられた年でもあったのではないでしょうか?

そんな中、プラストークンは唯一の明るい希望をもたらしたと言えます。

低迷する仮想通貨市場、ただ指を咥えて自分の資産が減っていく様子を見守るしかない悲惨な状況がプラストークンにより一変しました。

自動アービトラージ機能により日利約0.3% 月利約10%の配当が毎日入るというこのウォレットに救われたのは確かです。

プラストークンは利用開始から一日も滞ることなく配当が入り、

無理をすることなく自分のスタイルで運用できる健全なプロジェクトであると認知され始めた表れでもあると言えるのではないでしょうか?

プラストークンは2018年初頭に1PLUS=$0.5の価格でICOが始まり、

そのトークン価値は年間を通して飛躍的に上昇、

この仮想通貨低迷期の中、約50倍という目覚ましい成長を達成しました。

これだけでなくプラストークンはヨーロッパ、アメリカ、アフリカを含む世界90か国以上に渡る世界数百万ものユーザーの拡大に成功しています。

これによりプラストークン

「2018年世界で最も価値のあるデジタル資産」

「2018年テクノロジー革新プラットフォーム」

等、数々の賞を受賞し表彰されています。





現在プラストークンは高いビジョンを掲げています。

プラストークンは国際市場での長期的な立ち位置を獲得し、 “ウォレット” 機能だけでなく、STO取引所事業に焦点を合わせています。

自社取引所PSTOEXのオンライン試運転が2018/12/24に発表され、2018/12/29/ 16:30の時点では取引開始はされていません。

プラストークンユーザーは正式な取引所オープンを心待ちにされていることでしょう。

このPSTOEXでは、BTC・ETH・NEO・LTC・USDT・XRP・BTM・DOGE・QTUM・BCH・ZEC・XMR・EOS・PT・PLUSの15種類が現在表示されています。

その中にPTとう通貨がありますが、これはPLUSとは違い取引所独自トークンなのでしょうか?

取引所トークンだとするとPSTOEXを利用する際に何かしらのメリットがあったり、利用者数や取引高に応じて価格が上昇していく性質を持つのかもしれません。

近年ではBINANCEのBNBのような取引所トークンに注目が集まっているので、

このPTにも期待を膨らませるのは私だけでしょうか?

公式の発表を待ちましょう。

PSTOEXの正式オープンが待ち遠しいものです。





資産運用するかぎりどのような状況であっても、

お金の流れを止めず運用し、着実に利益を増やし続ける事が可能な状態」を自ら用意することが大切で、

その確実に毎日資産を増やし続ける手段としてプラストークンを選択したことは正しかったと改めて感じております。

毎日配当益が入ってくるなんて、毎日が給料日のようで楽しいですね。

「一縷の望み」は着々と地盤を固め、世界各地で認知されるまでに著しく成長をとげたことに素直に嬉しく思います。

プラストークンの本格的な始動はここからです!

2019年のプラストークンの新たな展開がとても楽しみです。


Vol.18 / 「 仮想通貨をカードにチャージ 」~日本円で引出し・mastercard編~

2018.12.13